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シャロー道

これだけは知っておきたい、バスボートまとめ

バスフィッシャーマンの憧れバスボート…。湖面を100km以上の速度で走るその姿は、見ているだけでも惚れ惚れします。

もちろん、釣りのしやすさや釣りを快適にしてくれる装備も充実しているバスボート。いつかは自分も…と思っている方も多いのではないでしょうか。

そんな様々なメーカーがあるバスボートの中でも特に有名なメーカーと、バスボートには欠かせないエンジン、エレキ、魚探のメーカーも一緒にまとめてみましたので、ぜひご覧ください。
※2018年7月31日、投稿を最新に更新しました。

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ボートメーカー

トライトン・ボート Tritonboats


トライトン・ボートのトップページ

トライトン。名前からもうカッコいいですよね。釣りやすさ、走破性はもちろんのこと、ブランド的にも所有してるだけで、「オシャレでカッコイイボート」だと思います。

レンジャー・ボート


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トップトーナメンターが求める「釣りのしやすさ」をとことん追求したボートがレンジャーボートです。フラットな船底がシャローでの釣りを快適にしてくれます。あの大森貴洋さんが乗っているボートです。

スキーター・ボート


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世界最高峰のバス釣り大会バスマスターエリートの年間チャンピオン「ブランドン・パラニューク」が乗っているボートがスキーターです。トランサム形状が特徴的で、波があっても抜群の安定性です。

フェニックス・ボート


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最近良く見かけるようになったフェニックスボート。プロの中でも評価がうなぎのぼりで、これから買おうと検討している人は必ず見ておきたいバスボートです。話題のDUOと契約したアーロン・マーテンスが乗っています。

ナイトロ・ボート


ナイトロボートのトップページ

世界No.1のバスフィッシャーマン「ケビンバンダム」をサポートするナイトロのバスボート。スーパーワイドハル効果により静止安定性と高浮力を誇る。シャローでの釣りが多いアメリカでは特に好まれているバスボートです。

サウザー・ボート


サウザーボートのトップページ

「Japan Style」をとことん追求したバスボートです。トレーラーにもこだわり、日本の公道でも問題なく牽引できる所もオススメです。


シャロー道管理人が乗ってます。購入をお考えなら何でも聞いてください。

エンジン・メーカー

マーキュリー Mercurymarine


マーキュリーのトップページ

ヤマハ Yamahaoutboards


ヤマハのトッページ

スズキ Suzuki


スズキのトッページ

ホンダ Honda


ホンダのトッページ

アメリカではスピードが速いマーキュリーと信頼のヤマハのエンジンが人気ですが、最近はスズキのエンジンも評判がよく使用率が上がってきています。ホンダ船外機も徐々に認知されてきました。

Electric Motor エレクトリック・モーター

ミンコタ Minnkota


ミンコタのトッページ

モーターガイド Motorguide


モーターガイドのトッページ

エレキと言ったらこの2強。しかし、ミンコタの自動操船「ウルトレックス」が超人気となりミンコタがほぼ独占状態となっています。

Fish finder 魚群探知機

ハミンバード Humminbird


Humminbirdトップページ

ガーミン Garmin


Garminトップページ

ローランス Lowrance


Lowranceトップページ

ホンデックス Hondex


Hondexトップページ

ひと昔前はローランス、ホンデックスが主流でしたが、地形をデーターで落とし込める最先端技術「クイックドロー」が話題となり、今ではガーミン、ハミンバードが主流となっています。

最後に・・・


いかがでしたでしょうか?

バスボートはどれも格好良くて、憧れちゃいますね。バスフィッシングがさらに面白く、楽しくなる道具ですので購入を考えてみてはいかがでしょうか。

画像はBassmaster.comからお借りしています。

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