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シャロー道

CATEGORYシーズナルパターン

春の琵琶湖…ビッグバスの通り道「リップラップ」攻略を考える。

春の琵琶湖の王道パターンのヒトツ「リップラップ」パワーフィッシングでバスが釣れる数少ないシチュエーションはシャローマンにとって「楽しすぎる」の一言です。 もちろん楽しいだけではなくビッグフィッシュが釣れるストロングパターンとなり、大会…

釣れすぎるヒシ藻のデカいバス。基本的な釣り方とオススメルアーなど

夏から秋にかけてのバス釣りで高いビッグフィッシュ率を誇る「菱藻」。しかし、延々と続く菱藻群を前に「どこで釣ったら良いのか分からない…」そんなこと有りませんか? 実は広大な菱藻群の中でも、釣れる場所と釣れない場所がハッキリと別れていて、…

釣れない時の救世主!バスが劇的に釣れるようになる「風」という要素

風が吹いてきた!チャンス!! 無風・ピーカンの時ってほんと釣れない事が多いですよね。そんなときの救世主!それが… 「風」 一見水中に住むバスには関係なさそうに感じる風ですが、間接的でも風はバスに多くの影響を与えます。 今…

狙ってるバスが違う!勝つためのビッグフィッシュを釣ったジョン・マーレーが優勝!バスマスターエリート第3戦

数よりもビッグフィッシュ! バスマスターエリート第3戦、13年ぶりの優勝を果したジョン・マーレイ選手。他の選手が軒並みウエイトを落としていく中で、3日目を10.6kg、4日目を11.3kgの驚異のビッグウエイトを釣って逆転優勝を飾りま…

春は「ひとつ目の障害物を狙え!」スポーニング時期のバスを簡単に釣る方法!

1つ目のOOがキーになる。 以前の東京で開催されたフィッシングショーで沢村幸弘プロが「春の魚を見つけるための考え方」の話をしていました。それは… 「深場から浅瀬への通り道にあるひとつ目の障害物やエリアを狙え」 湖の真ん中を…

釣れるマットカバーはここが違う!簡単にバスが潜むエリアを見つける方法

小規模なマットカバーなら片っぱしから釣りして釣れる場所を探すことができますが、琵琶湖の様な永遠に続くマットカバーならどうでしょう?片っぱしから永遠と釣っていたらあっという間に時間だけが過ぎ、下手したらノーフィッシュで終わることもあるかもしれ…

【観覧注意!】臆測ですが、日本でもバードパターンのバスフィッシングがあるんじゃないの??

鳥が好きな人は見ないで下さい(汗) 衝撃的なCG映像を見ました…。2015年の5月7日〜5月10日に開催されたBassmaster Elite 第4戦のレイク・ハバス。アーロンマーテンスがフリッピングで優勝を飾ったのですが、そのハバス…

熊が鮭を食べる

ベイトの産卵時期にバスが押し寄せる!琵琶湖の秋はアユの遡上パターンを狙うのもひとつ!

知ってるんですよ動物は… ある時期に、ある場所へ行けばお腹を満たすだけの獲物が食べられる。その事を当たり前の様に知っている動物達…。 例えば、サケの遡上を待ち伏せするクマや鳥。サケの産卵時期になるとクマは当たり前の様に川へ行き、…

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