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シャロー道

TAG[シーズナルパターン]

春の琵琶湖…ビッグバスの通り道「リップラップ」攻略を考える。

春の琵琶湖の王道パターンのヒトツ「リップラップ」パワーフィッシングでバスが釣れる数少ないシチュエーションはシャローマンにとって「楽しすぎる」の一言です。 もちろん楽しいだけではなくビッグフィッシュが釣れるストロングパターンとなり、大会…

釣れない時の救世主!バスが劇的に釣れるようになる「風」という要素

風が吹いてきた!チャンス!! 無風・ピーカンの時ってほんと釣れない事が多いですよね。そんなときの救世主!それが… 「風」 一見水中に住むバスには関係なさそうに感じる風ですが、間接的でも風はバスに多くの影響を与えます。 今…

春は「ひとつ目の障害物を狙え!」スポーニング時期のバスを簡単に釣る方法!

1つ目のOOがキーになる。 以前の東京で開催されたフィッシングショーで沢村幸弘プロが「春の魚を見つけるための考え方」の話をしていました。それは… 「深場から浅瀬への通り道にあるひとつ目の障害物やエリアを狙え」 湖の真ん中を…

釣れるマットカバーはここが違う!簡単にバスが潜むエリアを見つける方法

小規模なマットカバーなら片っぱしから釣りして釣れる場所を探すことができますが、琵琶湖の様な永遠に続くマットカバーならどうでしょう?片っぱしから永遠と釣っていたらあっという間に時間だけが過ぎ、下手したらノーフィッシュで終わることもあるかもしれ…

バスの本能や修正

知れば飛躍的にバスが釣れるようになる!知っておきたいバスの8つの本能や習性

バスを釣りに行く前に知っておかなければならない事があります。それは… 「バスの本能や習性」 バスは私達にとって魅力ある存在で、知れば知るほどバスフィッシングを楽しいものにしてくれます。ある時は誰でも簡単に釣れる事があります。しか…

シーズナルパターン3 春本番!プリスポーンバスのシャローゲーム (4月前半)

春本番 4月の初めごろは、1年の中でもデカいバスが次から次へと釣れるような、強力なパターンに出会える数少ない期間のひとつです。 シーズナルパターン1、2では、越冬場所からスポーニングエリアへのバスの動きを追いかけてきました。 これが冬…

シーズナルパターン2 水温上昇がカギを握る!春のプリスポーンバス(3月後半)

春はなぜシャローなのか シーズナルパターン1ではプリスポーニングの最初の動きを追いかけてみました。 3月前半ごろまでには、山上湖などの平均気温が低い湖以外の、たいていの湖でバスはそれまでの越冬場所からシャローのスポーニングエリアへ向かっ…

シーズナルパターン1 冬から春への最初のパターン変化。(3月前半)

越冬エリアからスポーニングエリアへの移動  3月の初め頃から、バスは春を意識して行動するようになります。 (河口湖や西湖などの1年を通して気温が低い湖などは、1ヶ月程遅れる傾向があります) 1年で最も低かった水温が、日照時間が…

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