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シャロー道

TAG[秋の釣り]

釣れすぎるヒシ藻のデカいバス。基本的な釣り方とオススメルアーなど

夏から秋にかけてのバス釣りで高いビッグフィッシュ率を誇る「菱藻」。しかし、延々と続く菱藻群を前に「どこで釣ったら良いのか分からない…」そんなこと有りませんか? 実は広大な菱藻群の中でも、釣れる場所と釣れない場所がハッキリと別れていて、…

pride50/2015/9/13

琵琶湖のウィードカバーをフリッピングで攻略!パワフルフッキングでビックバスを引きずり出せ!【しょんない独り言】

初めて動画を撮りながらバスフィッシングをしてみました。自分の釣りを初めて眺めて見ると、改善点が見えてくる見えてくる(笑)自分の動画を撮って見るって案外面白いものですね!今回はそんな動画を撮りながらの琵琶湖での大会だったのですが、自分らしいス…

琵琶湖の棚

意外とみんな知らない!釣れすぎる真珠棚を簡単に見つけてしまう方法!

琵琶湖の南湖にある赤野井ワンド。そこにある真珠棚は、ハマれば5本で10㎏を余裕で超える程の爆発力を持っています。 赤野井の真珠棚だけに限らず、全国にはいろいろな場所に真珠棚はありますが、ただ闇雲にキャストを繰り返しても簡単には釣れないのが…

ヒシ藻カバーで回遊しているバス?!

突然連発!なんてことがありますよね。 そんな感じでバスが釣れるときは回遊の可能性が高いんです。 沖の釣りをしている人達は回遊しているバスを狙って釣りしますよね。ずっと同じ場所に陣取って同じ場所にルアーを投げ続けて、回ってきたら釣…

晩秋のシャローフリッピングの秘密

晩秋のシャローフリップは爆発する。 晩秋の朝晩が寒く、水温が10度前後になるときに爆発するのが、シャローのカバーへのフリッピングです。 この時期、ライトリグが中心のスローな釣りか、リアクションのハードルアーの釣りが多くなる季節で…

意外とみんな知らない?手っ取り早く晩秋のシャローバスを見つける方法。

 寒い朝、どこにいったら釣れるんだろうか?  気温差が大きくなり気温がどんどん下がって魚が釣りにくくなってくる季節にどうやって魚を探していけばいいのか考えてみましょう。  まず、朝の気温と水温を意識します。気温が10℃を切って、…

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