新フォーマット導入!現場の対応力とバスフィッシングの原点が輝く
2026年、バストーナメントの頂点・Bass Pro Tour(BPT)がいよいよ幕を開けます。日本が誇る大森貴洋選手の果敢な挑戦が、今年も全7戦のシリーズを通して繰り広げられます。
昨年導入された「ライブスコープ制限」により、アングラーたちは水温や地形、シーズナルパターンを自らの経験で読み解く、バスフィッシング本来の力強さを魅せてくれるようになりました。今年はさらに「複数レイクでの開催」という新たな試練も加わり、シャローでのカバー展開から沖の釣りまで、その日・その場での柔軟なアプローチが勝敗を大きく左右します。新たな時代へと突入した最高峰の戦いから、今年も目が離せません!
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Next! ヘビーヒッターズ 5/16-21 オレンジ・レイク

日本時間の21時45分頃からライブ中継スタートです▼
ライブ中継はこちら!21:45〜6:00頃
リーダーボードはこちら!
開催要領はこちら!

第1戦 1/15-18 テキサス州 レイク・ガンターズビル
優勝:Drew Gill
フィールドタイプ:テネシーリバー水系ローランドリザーバー
魚種:ラージマウス(フロリダのハイブリッド)、スモールマウス、スポッツ
シーズナルパターン:ウインター~プリスポーン
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 43位
第2戦 2/19-22 レイク・ハートウェル
優勝:Takahiro Omori!

フィールドタイプ:ローランドリザーバー
魚種:ラージマウス (フロリダのハイブリッド)、スポッツ
シーズナルパターン:プリスポーン~スポーン
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 優勝!!!!!!!!!!!
第3戦 3/5-8 レイク・ホイットニー&レイク・ウェイコ
優勝:Zack Birge
フィールドタイプ:ローランドリザーバー
魚種:ラージマウス(ローンスターバス=フロリダのハイブリッド)
シーズナルパターン:プリスポーン~スポーン
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 24位
第4戦 3/26-29 O.Hアイビー・レイク&レイク・ブラウンウッド
優勝:Jacob Wheeler
フィールドタイプ:ローランドリザーバー
魚種:ラージマウス(ローンスターバス=フロリダのハイブリッド)
シーズナルパターン:プリスポーン~スポーン
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 14位
レッドクレスト 4/17-19 テーブルロック・レイク
優勝:Jacob Wheeler (強すぎダロ笑)
フィールドタイプ:ハイランドリザーバー
魚種:ラージマウス、スモールマウス、スポッツ
シーズナルパターン:プリスポーン~ポストスポーン
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 2位!!
第5戦 4/30-5/3 ビーバー・レイク
優勝:Cole Floyd
フィールドタイプ:ハイランドリザーバー
魚種:ラージマウス、スモールマウス、スポッツ
シーズナルパターン:スポーン~ポストスポーン
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 37位
ヘビーヒッターズ 5/16-21 オレンジ・レイク
優勝:○

フィールドタイプ:フロリダ型自然湖
魚種:フロリダバス
シーズナルパターン:サマー
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 位
第6戦 6/18-21 グランド・レイク
優勝:○

フィールドタイプ:ハイランドリザーバー
魚種:ラージマウス、スモールマウス、スポッツ
シーズナルパターン:ポストスポーン~サマー
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 0位
第7戦 8/6-9 レイク・エリー
優勝:○

フィールドタイプ:自然湖(ヒューロン湖の一部)
魚種:スモールマウスバス、ラージマウスバス
シーズナルパターン:サマー
日本人選手の最終順位
・大森貴洋 0位
最後に・・・
BPTの2026年シーズンは、大森貴洋選手、悲願の初優勝なるか!?
トップアングラーたちがどんな戦いを繰り広げるのか、ファンにとっても楽しみなシーズンの幕開けとなります。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。































