シーズナルパターン

  1. 凍えるような寒さでも爆発する!プロテクトエリアでサスペンドミノー!

     春のビックフィッシュにはサスペンドミノーが威力を発揮します。その春の季節でも、シャローに差しはじめの早春のバスに的を絞って考えてみたいと思います。なか…

  2. 知っていれば必ず釣れる?!春のウィード攻略

     ウィードはバスにとって最高のカバーです。しかしウィードエリアと言っても、物凄く広大で、琵琶湖の南湖は、北から南まで、ほぼ全てにウィードが生えている状態なので、…

  3. これだけはチェックしておきたい!葦エリアの攻め方!

     3月〜5月の春バスにとって、ワンドに生える葦は絶好のスポーニングエリアになります。しかし、同じように見えるアシでも、水深や密度など、ありとあらゆる違う条件…

  4. 冬なのに流れがでる場所の休憩ピンスポット!

     こんな流れがある場所にバスなんていないよなぁ…冬の季節の誰もがそう思う場所でもバスがいる時があります。出ればスーパービックなバス。釣れないことの方が多…

  5. ポカポカ日向ぼっこしながら?!冬のシャローフラットをサスペンドミノーで攻略。

    真冬だけど、風がなくて暖かいなぁ…でも水温1桁(汗)そんな時に一番早く水温が上がってくる場所はどこだろうと考えると、シャローフラットがやはり早いですよね…

  6. 極寒シャローで巻いて釣る唯一の方法

     真冬でも巻いて釣りたいな~何回もキャストしてグルグル巻いてた方が体温まるし!(笑)この寒い冬のシーズンにどんな条件の時にシャローの巻物が成立するか考え…

  7. ノーフィッシュ覚悟の極寒シャロー

     冬の朝、天気は良いけど、風は強い。気温は1桁。無理じゃんこの寒さじゃ…そんな時でもシャローで釣るだにぃ!(遠州弁) まずは、風のプロテクトエリアに…

  8. ヒシ藻カバーで回遊しているバス?!

    突然連発!なんてことがありますよね。そんな感じでバスが釣れるときは回遊の可能性が高いんです。沖の釣りをしている人達は回遊しているバスを狙って釣り…

  9. 晩秋のシャローフリッピングの秘密

    晩秋のシャローフリップは爆発する。晩秋の朝晩が寒く、水温が10度前後になるときに爆発するのが、シャローのカバーへのフリッピングです。この時期、ラ…

  10. 意外とみんな知らない?手っ取り早く晩秋のシャローバスを見つける方法。

     寒い朝、どこにいったら釣れるんだろうか? 気温差が大きくなり気温がどんどん下がって魚が釣りにくくなってくる季節にどうやって魚を探していけばいいのか考え…

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